メール便可 リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス EN76 売り出し 旧品番:EN45 ロールペンケース ロールペンケース,日用品雑貨・文房具・手芸 , 文房具・事務用品 , 筆記具 , ペンケース,/Andy115471.html,EN76,viralismo.com,1039円,Delfonics,【メール便可】リニューアル版のロールペンケース,(旧品番:EN45),デルフォニックス ロールペンケース,日用品雑貨・文房具・手芸 , 文房具・事務用品 , 筆記具 , ペンケース,/Andy115471.html,EN76,viralismo.com,1039円,Delfonics,【メール便可】リニューアル版のロールペンケース,(旧品番:EN45),デルフォニックス 1039円 【メール便可】リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス ロールペンケース EN76 (旧品番:EN45) 日用品雑貨・文房具・手芸 文房具・事務用品 筆記具 ペンケース 1039円 【メール便可】リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス ロールペンケース EN76 (旧品番:EN45) 日用品雑貨・文房具・手芸 文房具・事務用品 筆記具 ペンケース メール便可 リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス EN76 売り出し 旧品番:EN45 ロールペンケース

メール便可 リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス EN76 売り出し 上質 旧品番:EN45 ロールペンケース

【メール便可】リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス ロールペンケース EN76 (旧品番:EN45)

1039円

【メール便可】リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス ロールペンケース EN76 (旧品番:EN45)




Delfonics デルフォニックス ロールペンケース EN76


人気のデルフォニックスロールペンケースがリニューアルされて登場しました。
旧品番EN45からの主な変更点は、落ち着いた色目に変更された事、中のゴムバンドがなくなった事、外側にプリントされていたロゴが内側変更された事、あとは布の硬さが変更されました。

生地が少し柔らかくなった事により、筆記具を入れてクルっとまるめやすくなりました。

7つに仕切られたポケットに、ペンだけでなく15cmまでの定規やはさみなど、入れるものを選ばず気軽に使えるペンケースです。


商品スペック


品番: EN76
サイズ : 250×202mm ベルト・幅20×240mm
素材:コットン

7ポケット
製造工程上色合いが変わることがあります。

【メール便可】リニューアル版のロールペンケース Delfonics デルフォニックス ロールペンケース EN76 (旧品番:EN45)

シンプルな暮らし、自分の頭で考える力。
知の楽しみにあふれたWebマガジン。
 
  • 世の中のうごき
  • くらし
  • エッセイ

第5回 「襲撃すれば英雄になれる!」空気に支配された邦人……

封印された分断 ブラジル勝ち負け抗争――小説『灼熱』刊行記念
葉真中顕
  • こころ
  • くらし
  • エッセイ

死んだら「無」なのか、それとも「霊魂」になるのか

考える四季
佐伯啓思
  • まなぶ
  • こころ
  • エッセイ

第8回 キューバで「幽默大師」に出会ったはなし

ふしぎな中国語――日本語からその謎を解く
橋本陽介
  • こころ
  • くらし
  • イラスト
  • エッセイ

17. バイトふっき

よりみち日記2
道草晴子
  • 世の中のうごき
  • くらし
  • エッセイ

第4回 日本は戦争に勝った! 戦勝デマがもたらした分断

封印された分断 ブラジル勝ち負け抗争――小説『灼熱』刊行記念
葉真中顕
  • こころ
  • くらし
  • エッセイ

六 私の「諸行無常」

お坊さんらしく、ない。
南直哉
  • 世の中のうごき
  • くらし
  • エッセイ

第3回 日米開戦、「敵性国」となったブラジルに閉じ込めら……

封印された分断 ブラジル勝ち負け抗争――小説『灼熱』刊行記念
葉真中顕
  • こころ
  • インタビュー

受賞のことばと選評

小林秀雄賞
考える人編集部
  • まなぶ
  • こころ
  • エッセイ

第7回 「頭痛」と「腰痛」は一つの単語?

ふしぎな中国語――日本語からその謎を解く
橋本陽介
  • くらし
  • こころ
  • エッセイ

12.我慢と焦燥の夏

マイ・フェア・ダディ! 介護未満の父に娘ができること
ジェーン・スー
  • 世の中のうごき
  • くらし
  • エッセイ

第2回 ブラジルに夢を求めて移住した日本人たち

封印された分断 ブラジル勝ち負け抗争――小説『灼熱』刊行記念
葉真中顕
  • こころ
  • くらし
  • エッセイ

26. 日本大好き青年が見る夢とアフターコロナ in カ……

没イチ、カンボジアでパン屋はじめます!
小谷みどり

MAIL MAGAZINE

とは

 はじめまして。2021年2月1日よりウェブマガジン「考える人」の編集長をつとめることになりました、金寿煥と申します。いつもサイトにお立ち寄りいただきありがとうございます。
「考える人」との縁は、2002年の雑誌創刊まで遡ります。その前年、入社以来所属していた写真週刊誌が休刊となり、社内における進路があやふやとなっていた私は、2002年1月に部署異動を命じられ、創刊スタッフとして「考える人」の編集に携わることになりました。とはいえ、まだまだ駆け出しの入社3年目。「考える」どころか、右も左もわかりません。慌ただしく立ち働く諸先輩方の邪魔にならぬよう、ただただ気配を殺していました。
どうして自分が「考える人」なんだろう――。
手持ち無沙汰であった以上に、居心地の悪さを感じたのは、「考える人」というその“屋号”です。口はばったいというか、柄じゃないというか。どう見ても「1勝9敗」で名前負け。そんな自分にはたして何ができるというのだろうか――手を動かす前に、そんなことばかり考えていたように記憶しています。
それから19年が経ち、何の因果か編集長に就任。それなりに経験を積んだとはいえ、まだまだ「考える人」という四文字に重みを感じる自分がいます。
それだけ大きな“屋号”なのでしょう。この19年でどれだけ時代が変化しても、創刊時に標榜した「"Plain living, high thinking"(シンプルな暮らし、自分の頭で考える力)」という編集理念は色褪せないどころか、ますますその必要性を増しているように感じています。相手にとって不足なし。胸を借りるつもりで、その任にあたりたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。

「考える人」編集長
金寿煥


ランキング